みっつぃーの可愛さが絶妙すぎる

ヲタの中で(てか狼か?)ハロメンが著しく可愛くなると革変とはやし立てる傾向にあるがそんなのウソなのさー

梅さん風に言うと「でも嘘なんだよ」となりますが

単にヲタ達の目が節穴なのさー革変ではなく運命ですんで

俺は正直言ってこの子は可愛くなるメンかどうかなんて余裕で分かるわけで

それだけが推し度を決めるわけではないのです

ただそれでも誰のどこが良くてこの子の俺が好きなポイントはここだと言うのはあるのですが

とにかく加入当時から好きだったみっつぃ〜ですが単純なビジュアルではなく

育ってきた環境から性格やら立ち振る舞いを見て直感で大好きになったわけでいまでもそれは変わらないのです

しかしここに来てやっぱりと言う感じで見た目にも可愛さが分かってきてしまうようになって来ました

それは狼とかでヲタが騒いでるからですが

「何故ヲタの反応が変わったかのか」と言うコレが今回の本題ですが

こんなんは簡単ですメイクうんぬんじゃなくて単に笑顔の作り方を替えてきたわけです

これで常日頃考えていた一つの仮定が確信に変わったわけですが

光井愛佳は明らかに嗣永桃子タイプつまりアイドルサイボーグ気質なわけです

いわゆる純粋なアイドルでありプロのアイドルと言うよりはアイドルのプロなのです(※対義語=ある意味バラドルなど)

ハロプロのある種テーマである素人的なアイドルではなくて彼女はザ・アイドルの資質を十分に持った存在と言っていいでしょう

家に帰って鏡の前でどう笑ったら自分が可愛く見えるのか研究してるそんなみっつぃが可愛いわけです

「今日も可愛い」とか言ってるようじゃ明日に繋がらないわけです!でもそれでいいんです。それが個性だし良さだから

アイドルサイボーグにはアイドルサイボーグの生き方があるわけです

しかしこの元祖と言われる松浦亜弥が自分から脱アイドル路線に行ってしまったのは物凄く悲しい

むしろ間違いであると声高らかに発言しアイドルから抜け出すにはアイドルを捨ててはいけないと助言したい

多分彼女は浜崎あゆみや宇多田ヒカルみたいになりたかったんだと思う

そんなの無理ですから!「あゆはー」とか言ってるのが失敗してあの路線に進んだあの人と

「松浦亜弥で〜す」とか言ってある程度の成功を収めてしまったあなたとでは立場が違うわけです

あなたが見習うべきは聖子ちゃんやのりピーですから!

きっと彼女はアイドルやる為に可愛い子ぶってる自分が好きになれなかったんでしょうね

そこを好きにならないと自分を認めないとワンステップ先には進めないわけです

憧れだけではやっていけないんです憧れが嫉妬に変わりやがてパワーになるんですよ

そろそろパワーダウン・・・電源切れます

明日の為に充電するので寝ます

もしかしたらケータイからまた別なの更新するかもしれない

すごくいっぱい記事書いてたつもりだけど

今月が一番少なくなりそうなので焦ってるわけではないです

ではおやすみなさい
23:47 | 光井愛佳 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

最近思うこと

ハロプロとはいったい自分にとって何か?

高校1年から好きになり始めて

それこそ一日中ハロプロのことを考えていたわけだが

たぶん特に何もなかったからだろうと思う

忙しくなると二の次、三の次になってしまうことも良くある

これはハロプロだけでなく自分の中でなんにでも当てはまる

基本的に飽きっぽいのかナンにでも興味を持つ癖がある

でも一度好きになったら嫌いになったり止めたりしないので

その時々に一番好きなものがぐるぐる変わる

いっぺんに全部やりたいけど実際無理なので結構助かってるのかもしれない

でも総合的にはハロプロがブッちぎって一位なのかもしれない

しかしながらハロプロの何が好きなのだろうか?

別に曲も好きだしメンバーも好きだしダンスもお芝居もなんでも好き

とにかくハロプロって言うくくりが好きなんだろうと思う

今時分で書いて納得した

ハロプロの関係性が好きなんだな

このよりどりな感じこの子もこの子もこの子も好きみたいな

それでいて別々な個性に役割がある中でもまとまった感じ

これが凄く自分の人間性欲張りで飽きっぽい自分にマッチしてるんだと思う

だからめちゃイケの方がはねトびより好きだし

野球の方がサッカーより好きだ

みんなでまとまって同じ目標に向かいながら各々がこなすべきことに個性と制限がある

結局は誰もが同じことをやってしまうことになりかねないものはそこまで面白みを感じない

ひとつのアクションを起こすのが誰でもいいのは面白くないし

同じ役割がそんなにたくさんいるのも好ましくない

それが人の面白みの常であると考える

きっと知っている人分かっている人が見れば

すべてのものに個性があり違いがあるのだろうけど

自分が思うのはこう言ったものなのだ

自分の投げたボールを誰かに取って欲しいし

人が投げたボールを打ちたいし打ってほしいのである

その点を踏まえてみると今のハロメン特に娘が薄味だといわれるのは仕方ないかもしれない

今の巨人が00年や02年のチームと比べた時にどうかまたV9時代と比べたらどうかと言う話であり

俺には魅力的チームではあるが確かに物足りない気がしないわけでもない

分かっているからこそ感じる想いがあり口に出来ない思いがあるのである

バランスを取りすぎると個性が死に

個性を発揮しすぎるとバランスを崩す

チームや団体である以上これはいつまでも付きまとう課題であり

この一番いいポジショニングを見つけ出すこと

いわゆる神の見えざる手を捜すことが大事なんだと思うよ

と幕末=アダム=サルスは思うわけです



一つおもしろいことを考えたので最後に発表させてもらうと

いろんなメンバーが個性溢れるラジオ番組を持っていますが

ジュンジュンとリンリンもラジオをやったら言いと思う

バリバリ中国語で話まくるのに日本国内のみで放送して欲しい

別にそうすれば娘。や2人にとってプラスだからとかじゃなくて

理由は単に面白いからw


以上終わり
23:19 | サルの日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑