ぞうさんのポットおもろい

皆さんはぞうさんのポットと言う芸人を知っているだろうか。

ようつべで見ていたらこんな時間になってしまった。
異常に肌に合うわけですが、僕もこれからあれくらい間をとって話せたら良いかなと思います。

東京ダイナマイトの様なサンドウィッチマンの様なそんな気もしないが別物である。

そう言えば昔、ウリナリで父さんのコップと言うシュールなコントがあった。
これは像さんのポットのパロディなんだと当時は分からず笑っていた。
今、思えば酷い劣化版を見せられていたなと感じてしまう。
あれは完全なシュールコントだが像さんのポットの笑いへの貪欲さは凄まじいものがある。

ただのボケ・ツッコミではない、負けん気だ、維持の張り合いだ、妥協の鬼だ。

冷めていると見せかけて、激しい程に燃えている。あれは俺には出来ない…あそこまで自分を信用できない。

すばらしい、出来る限り盗み取りたい。マムシになろう。

皆さんは知っているだろうか、ぞうさんのポットと言う伝説を…
01:09 | 笑いのツボ次郎サル男 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑